-
薬缶
¥17,000
SOLD OUT
ステンレス製の薬缶 この手の薬缶が好きでこれまで何度かご紹介しておりますが、とても久しぶりのご紹介です。 蓋のつまみや花の模様など、毎回どれも少しずつデザインや容量も違い面白い発見があります。 今回の薬缶は約1600ml〜1800mlで8分目のあたり、たっぷり入るサイズです。 日本でいうと昭和の中頃(1960年頃〜)の時代のもので、写真ではうまく写すことができなかったのですが、よく見ると、胴の部分に花の模様が彫られています。 洋銀(ニッケルシルバー)製のものは度々見かけますがステンレス製のものは珍しく、デザインもよりシャープな印象です。 口と胴を継ぐ部分が経年により変色しています。 凹みはほとんどありませんが、全体に細かな磨き傷がありつや消しのようになっています。 消毒と洗浄を繰り返し行いメンテナンス済みで、内側もきれいで古いものとしては良いコンディションですが、取りきれない汚れがあるかもしれません。 気になる方はご購入をお控え下さい。 火にかけることはもちろん、マッコリを注ぐ器としても◎ size (口含む) 胴 約21cm × 約16cm 高さ約18cm (弦+約5cm) 容量 約1600ml〜1800mlで8分目 約420g 弦は可動式で、注ぎ口に茶漉しが付いています。 商品は全てきれいにケアをしてから撮影、発送をしておりますが、経年による使用感や画像には映し出せない細かな傷などがあります。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。
-
薬缶
¥50
SOLD OUT
小さなステンレスの薬缶 よく見ると蓋の部分に控えめに花の模様が彫られています。 日本でいうと昭和の中頃(1960年頃〜)のものだそう 蓋の爪の部分を本体口縁の凹に合わせて蓋を回し開閉する作りになっています。(写真10.11枚目) 経年により変色している部分や、小さな凹み、全体に細かな磨き傷など使用感はありますが中もきれいで古いものとしては状態が良いかと思います。 消毒と洗浄を繰り返し行い、きれいにメンテナンスをしておりますが、取りきれない汚れがあるかもしれません。 気になる方はご購入をお控え下さい。 火にかけることはもちろん、マッコリを注ぐ器としても◎ size (注ぎ口含む) 胴 約14cm × 約13cm、 高さ約9cm (弦+約6cm)、口径約6cm 容量 約600mlで8分目 約240g 弦は可動式で、注ぎ口に茶漉しが付いています。 商品は全てきれいにケアをしてから撮影、発送をしておりますが、経年による使用感や画像には映し出せない細かな傷などがある場合がございます。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。
-
薬缶
¥50
SOLD OUT
ステンレス製の薬缶 この手の薬缶が好きでこれまで何度かご紹介しておりますが、蓋のつまみや花の模様など、毎回どれも少しずつデザインや容量も違い面白い発見があります。 今回の薬缶はやや小さめのサイズ 約1000mlで7〜8分目のあたりです。 よく見ると、蓋と胴の部分に花の模様が彫られています。 朝鮮時代に宮中で使われていた純銀製の急須を以前博物館で見たことがあるのですが、その型によく似ていて、ずっとあとの時代にそれを模して作られたのでしょうか。 日本でいうと昭和の中頃(1960年頃〜)のものだそうです。 洋銀(ニッケルシルバー)製のものは度々見かけますがステンレス製のものは珍しく、デザインもよりシャープな印象です。 口と胴を継ぐ部分が経年により変色しています。 凹みはほとんどありませんが、全体に細かな磨き傷がありつや消しのようになっています。 消毒と洗浄を繰り返し行いメンテナンス済みで、内側もきれいで古いものとしては良いコンディションが、取りきれない汚れがあるかもしれません。 気になる方はご購入をお控え下さい。 火にかけることはもちろん、マッコリを注ぐ器としても◎ size (口含む) 胴 約18 × 約13cm 高さ約15cm (弦+約7cm) 容量 約1000mlで7〜8分目 約330g 弦は可動式で、注ぎ口に茶漉しが付いています。 商品は全てきれいにケアをしてから撮影、発送をしておりますが、経年による使用感や画像には映し出せない細かな傷などがあります。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。
-
薬缶
¥50
SOLD OUT
ステンレスの薬缶 この手の薬缶が好きでこれまで何度かご紹介しておりますが、今まででいちばん容量の大きい薬缶です。 約1400mlで7〜8分目のあたり、たっぷり入ります。 よく見ると、蓋と胴の部分に花の模様が彫られています。 朝鮮時代に宮中で使われていた純銀製の急須を以前博物館で見たことがあるのですが、その型によく似ていて、ずっとあとの時代にそれを模して作られたのでしょうか。 日本でいうと昭和の中頃(1960年頃〜)のものだそうです。 洋銀(ニッケルシルバー)製のものは時々見かけますがステンレス製のものは珍しく、デザインもよりシャープな印象です。 口と胴を継ぐ部分が経年により変色してしまっていることと(写真10、19枚目)弦や胴の部分に少々のへこみ(写真17、18枚目)全体に細かな磨き傷などがありますが内側はきれいで古いものとしては状態は良いと思います。 消毒と洗浄を繰り返し行い、きれいにメンテナンス済みですが取りきれない汚れがあるかもしれません。 気になる方はご購入をお控え下さい。 火にかけることはもちろん、マッコリを注ぐ器としても◎ size (口含む) 胴 約21.5cm × 約16cm、 高さ約17.5cm (弦+約5cm) 容量 約1400mlで7〜8分目 約442g 弦は可動式で、注ぎ口に茶漉しが付いています。 商品は全てきれいにケアをしてから撮影、発送をしておりますが、経年による使用感や画像には映し出せない細かな傷などがある場合がございます。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。
-
薬缶
¥50
SOLD OUT
小さなステンレスの薬缶 よく見ると、蓋の部分にさりげなく花の模様が彫られています。 日本でいうと昭和の中頃(1960年頃〜)のものだそうです。 蓋の爪の部分を本体口縁の凹に合わせて蓋を開閉する作りになっています。(写真18.19枚目) 先日ご紹介した薬缶と同じ時代のものと思われますが、また違った平たい珍しいかたちをしています。 ちょうど持っていたオンギの醬瓶と並べたら、かたちが似ていて面白い発見でした。 経年により変色している部分や、全体に細かな磨き傷はありますが使用感も少なく、中もきれいで状態が良いです。 消毒と洗浄を繰り返し行いきれいにメンテナンス済みですが取りきれない汚れがあるかもしれません。 気になる方はご購入をお控え下さい。 火にかけることはもちろん、マッコリを注ぐ器としても◎ size (注ぎ口含む) 胴 約14.5cm × 約13cm、 高さ約9.5cm (弦+約7cm)、口径約6cm 容量 約600mlで8分目 約257g 弦は可動式で、注ぎ口に茶漉しが付いています。 商品は全てきれいにケアをしてから撮影、発送をしておりますが、経年による使用感や画像には映し出せない細かな傷などがある場合がございます。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。
-
薬缶
¥50
SOLD OUT
ステンレスの薬缶 よく見ると、蓋と胴の部分に花の模様が彫られています。 朝鮮時代に宮中で使われていた純銀製の急須を以前博物館で見たことがあるのですが、その型によく似ていて、ずっとあとの時代にそれを模して作られたのでしょうか。 日本でいうと昭和の中頃(1960年頃〜)のものだそうです。 洋銀(ニッケルシルバー)製のものは度々見かけますがステンレス製のものは珍しく、デザインもよりシャープな印象です。 口と胴を継ぐ部分が経年により変色してしまっていることと、全体に細かな磨き傷はありますが使用感も少なく、中も非常にきれいで状態が良いです。 消毒と洗浄を繰り返し行いきれいにメンテナンス済みですが取りきれない汚れがあるかもしれません。 気になる方はご購入をお控え下さい。 火にかけることはもちろん、マッコリを注ぐ器としても◎ size (口含む) 胴 約18cm × 約12cm、 高さ約15cm (弦+約7cm) 容量 約500ml 約290g 弦は可動式で、注ぎ口に茶漉しが付いています。 商品は全てきれいにケアをしてから撮影、発送をしておりますが、経年による使用感や画像には映し出せない細かな傷などがある場合がございます。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。