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  • 手刺繍のポジャギ

    ¥50

    SOLD OUT

    ピンクの色合わせと、手刺繍の愛らしいポジャギです。 日、月、山、雲、水、松、鹿、鳥、蝶、花、葡萄、不老草 十長生(십장생)を思わせるような縁起の良い刺繍が施してあるのですが、決して上手すぎず、おおらかでユーモアのある作風に心奪われました。 経年により生地が弱くなり小さな穴が空いている部分やほつれ、しみ、ペンのようなもので書かれた跡など傷みや使用感もありますが、一針一針がとても細やかで、可愛さの勝る一枚です。 掛けるよりも大切なものを包みたくなるようなポジャギです。 推定年代 1950年頃〜 size 約85cm × 約85cm 結び紐 2箇所 約44.5cm〜45cm 素材 苧麻(ちょま)と、明紬 (ミョンジュ・韓国伝統シルク)のミックス 写真に映し出せない、傷みなどもございますが、古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。 - 보자기 ポジャギ - 朝鮮時代に針仕事を日常的に行なっていた女性が衣類を作った余り布を集めて、どんな端切れも無駄にしないというもったいないの精神が、この布工芸を生んだきっかけでした。 ポジャギには『福を包む』という意味があり、ポジャギで包むことによって幸福がもたらされる、という願いが込められています。 また、小さな布をパッチワークのように繋ぎ合わせていくことから、長寿を願う意味もあるのだそうです。

  • ヌビのバケットバッグ

    ¥65,000

    張先生のヌビのバケットバッグ 元々はひとまわり小さく浅めの、シンプルなデザインのバケットバッグでしたが、肩掛けのできるストラップの長さと、携帯電話やカードケースがちょうど良く収まるサイズの内ポケットをお願いして作っていただきました。 底には壽(寿)の文字を意匠化した寿字文が施され、長寿と吉祥の願いが込められています。 太めのストラップもまた、고름(ゴルム)と呼ばれる韓服の結び紐を思わせるようなデザインで、細部にまで韓国の美意識が宿るバッグに仕立てて下さいました。 市場でよく見かけるヌビのバッグもラフで愛らしいのですが、こちらは厚手でハリのあるしっかりとした生地を用い、品のある佇まいです。 丸底のバケツバッグは物の出し入れがしやすく便利な反面、中身が見えやすいため、同布で作っていただいたストラップ(写真8.9枚目)などで軽く結えてお使いいただくのもおすすめです。 バッグに合わせてシンプルなタッセルも作って下さいました。(写真11.12.13枚目) 同じデザインの中から、こちらでお選びしてお届けいたします。 color 墨グレー 木綿生地 付属品 ・同布のストラップ(紐) ・タッセル (写真17枚目のタッセルに通したオニキスリングのパーツは別売りとなります) size 肩に掛けた時 幅約29cm、深さ約25.5cm 丸底約22cm × 22cm ストラップベルト 約56cm (若干の個体差あり) 内布が縫い付けてあります。 ※濡れたり擦れたりすると初めうちは色落ち、色移りすることがございますのでご注意下さい。 ミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。 ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • 藍染ヌビの三角ポーチ

    ¥29,000

    張先生の藍染の三角ポーチ 以前にご紹介させていただいた時とデザインは同じく、ベルトを少し長めにお願いして作っていただきました。 ハリのあるしっかりとした生地でオケージョンにもお使いいただけそうな品のあるデザインです。 こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。 ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 同じデザインの中から、こちらでお選びしてお送りいたします。 color 藍染、ベルト紐内側グレー 木綿生地、麻布 ( ベルト紐内側 ) size 約24.5cm × 10cm、マチ約7.5cm ベルト紐 約70cm 内布が縫い付けてあります。 ※内ポケットはありません。 ※濡れると色落ち、色移りすることがございますのでご注意下さい。 今回のものは色が濃く出ています。 使い込むうちに褪色し、独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品として育てていただけますと幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ヌビの函

    ¥58,000

    張先生のヌビの函 ( 함 ハム = 箱 ) 以前までは深さのあまりない函をご紹介しておりましたが、今回はひとまわり大きく、深さのあるものをお願いしました。 こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。 ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color 白〜アイボリー 木綿生地 size (蓋を被せた時) 約20cm × 20cm、高さ 約15cm 被せ蓋・約20cm × 20cm、高さ 約10cm 下本体・約20cm × 20cm、高さ 約15cm   内布が縫い付けてあります。 使い込むうちに深みを増し、独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品として育てていただけますと幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ヌビの函

    ¥58,000

    張先生のヌビの函 ( 함 ハム = 箱 ) 以前までは深さのあまりない函をご紹介しておりましたが、今回はひとまわり大きく、深さのあるものをお願いしました。 こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。 ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color 墨色 木綿生地 size (蓋を被せた時) 約20cm × 20cm、高さ 約15cm 被せ蓋・約20cm × 20cm、高さ 約10cm 下本体・約20cm × 20cm、高さ 約15cm 内布が縫い付けてあります。 使い込むうちに深みを増し、独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品として育てていただけますと幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ヌビのマット( long )

    ¥20,000

    張先生のヌビのマット 茶の席やテーブルの中央に敷くのにちょうど良いサイズのマット こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。 ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color 墨グレー 木綿生地 しっかりとした厚みがあります。 size 約23.5cm × 103cm 使い込むうちに深みを増し、独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品として育てていただけますと幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • 藍染ヌビのマット

    ¥9,800

    張先生の藍染ヌビのティーマット こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 お送りする品は、作り手と当店で二重チェックをし良品として判断したものを発送しております。 ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 デザインの同じ数枚の中から、こちらでお選びしてお送りいたします。 color 藍染めの木綿生地 size 約25cm × 約37cm 今回のものは色が濃く出ています。 使い込むうちに褪色し、独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品として育てていただけますと幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ポジャギ ( vintage )

    ¥50

    SOLD OUT

    苧麻(ちょま)と大麻(おおあさ)の濃淡が美しいチョガッポ ピンクのカラーがポイントになっています。 一針一針がとても細やかに丁寧に作られ、経年により生地が弱くなっている部分などもありますが、状態は良好です。 年代不詳 size 約60cm × 約60cm (四つ角に紐があり、それぞれ約32〜33cm) 素材 苧麻(ちょま)と、大麻(おおあさ)のミックス 経年による使用感や、画像には映しきれない傷みなども見受けられますが、古いものの味わいとしてご理解いただきお求めいただけましたら幸いです。 - - - 보자기 ポジャギ 朝鮮時代に針仕事を日常的に行なっていた女性が衣類を作った余り布を集めて、どんな端切れも無駄にしないというもったいないの精神が、この布工芸を生んだきっかけでした。 ポジャギには『福を包む』という意味があり、ポジャギで包むことによって幸福がもたらされる、という願いが込められています。 また、小さな布をパッチワークのように繋ぎ合わせていくことから、長寿を願う意味もあるのだそうです。

  • ヌビの函

    ¥50

    SOLD OUT

    ヌビの函 ( 함 ハム = 箱 ) こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 骨董品店の主人の奥様が趣味で作っておられる作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも素敵で胸が高鳴りました。 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 前回までは内布のマットを2枚、おまけでお付けしておりましたが今回より付属いたしません。 その分お値段に反映させていただいております。 何卒ご了承いただけますと幸いです。 color アイボリー 木綿生地 size (蓋を被せた時) 約13cm × 25cm、高さ 約9cm 被せ蓋・約13cm × 25cm、高さ 約8cm 下本体・約12.5cm × 24cm、高さ 約8.5cm 木綿生地は月日を重ねるほどに深みを増し、使い込むうちに独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品へと育てていただけましたら幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ヌビの函

    ¥50

    SOLD OUT

    ヌビの函 ( 함 ハム = 箱 ) ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニなどの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。 こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したもの 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 骨董品店の主人の奥様が趣味で作っておられる作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも本当に素敵で、胸が高鳴りました。 よく見るとステッチのズレや、製作時についたと思われるペン先ほどの小さなシミがある部分がございます。 風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 前回までは内布のマットを2枚、おまけでお付けしておりましたが今回より付属いたしません。 その分お値段に反映させていただいております。 何卒ご了承いただけますと幸いです。 color 白〜アイボリー 木綿生地 size (蓋を被せた時) 約16cm × 16cm、高さ 約9cm 被せ蓋・約14.5cm × 14.5cm、高さ 約8cm 下本体・約15cm × 15cm、高さ 約8.5cm   木綿生地は使い込むほどに味わいが増していきます。 月日が経ち、育っていく様子を楽しみながらお使いいただけましたら有り難いです。

  • ポジャギ (vintage)

    ¥50

    SOLD OUT

    大麻(おおあさ)のチョガッポ 手縫いですが、ふたつの縁に当て布で補強がしてあり、この部分と紐にミシンのステッチが見られます。 この部分は後の時代になって補強されたものと思います。(写真9枚目) 目立つ大きな穴はありません。 紐の端が切りっぱなしになっています。 大麻ならではのシャリ感のある生地で、ワイルドさが際立つ一枚です。 推定年代 1950年頃〜 size 約64cm × 約71cm 四つ角のひとつに紐が付いています。約38cm 素材 大麻(おおあさ) 経年による使用感や、画像には映しきれないしみや傷みなどがある一枚です。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。 - 보자기 ポジャギ - 朝鮮時代に針仕事を日常的に行なっていた女性が衣類を作った余り布を集めて、どんな端切れも無駄にしないというもったいないの精神が、この布工芸を生んだきっかけでした。 ポジャギには『福を包む』という意味があり、ポジャギで包むことによって幸福がもたらされる、という願いが込められています。 また、小さな布をパッチワークのように繋ぎ合わせていくことから、長寿を願う意味もあるのだそうです。

  • ポジャギ (vintage)

    ¥68,000

    苧麻(ちょま)と大麻(おおあさ)の色の濃淡が美しいチョガッポ カットの目が美しく、迫力のある一枚です。 推定年代 1950年頃〜 size 約78.cm × 約81cm (四つ角の3箇所に紐が付いており、それぞれ約46cm、約45cm、約45cm) 素材 苧麻(ちょま)と、大麻(おおあさ)のミックス 紐部分 綿 経年による使用感や、画像には映しきれないしみや傷みが見受けられます。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。 - 보자기 ポジャギ - 朝鮮時代に針仕事を日常的に行なっていた女性が衣類を作った余り布を集めて、どんな端切れも無駄にしないというもったいないの精神が、この布工芸を生んだきっかけでした。 ポジャギには『福を包む』という意味があり、ポジャギで包むことによって幸福がもたらされる、という願いが込められています。 また、小さな布をパッチワークのように繋ぎ合わせていくことから、長寿を願う意味もあるのだそうです。

  • ポジャギ (antique)

    ¥58,000

    苧麻(ちょま)と大麻(おおあさ)の濃淡が美しいチョガッポ 一針一針がとても細やかに丁寧に作られ、経年により生じた破れや穴のあいた枯れた雰囲気が、このチョガッポの表情となっています。 推定年代 1920年頃〜 size 約85cm × 約85cm (四つ角に紐は付いていません。) 素材 苧麻(ちょま)と、大麻(おおあさ)のミックス 経年による使用感や、画像には映しきれない傷みなどが全体的にある一枚です。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。 - 보자기 ポジャギ - 朝鮮時代に針仕事を日常的に行なっていた女性が衣類を作った余り布を集めて、どんな端切れも無駄にしないというもったいないの精神が、この布工芸を生んだきっかけでした。 ポジャギには『福を包む』という意味があり、ポジャギで包むことによって幸福がもたらされる、という願いが込められています。 また、小さな布をパッチワークのように繋ぎ合わせていくことから、長寿を願う意味もあるのだそうです。

  • ポジャギ (antique)

    ¥32,000

    苧麻(ちょま)と大麻(おおあさ)、綿で継ぎはぎされたチョガッポ 手元にある余り布を使った自由でおおらかな線に、作った方の人柄が浮かぶような一枚です。 手縫いですが、四つ角の紐の一本にミシンのステッチが見られ、この部分だけ後の時代になって付けられたものと思います。 目立つ大きな穴はありませんが、経年により生地が弱くなっていたり、ほつれのある部分や四つ角の紐が切りっぱなしになっている部分などがあります。 今回ご紹介している他のチョガッポに比べ、いちばん柔らかさのある一枚です。 推定年代 1920年頃〜 size 約69cm × 約82cm (四つ角に紐があり、それぞれ約44.5cm、約63cm、約59cm、約64cm) 素材 苧麻(ちょま)、大麻(おおあさ)、綿のミックス 経年による使用感や、画像には映しきれないしみや傷みなどが全体的にある一枚です。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。 - 보자기 ポジャギ - 朝鮮時代に針仕事を日常的に行なっていた女性が衣類を作った余り布を集めて、どんな端切れも無駄にしないというもったいないの精神が、この布工芸を生んだきっかけでした。 ポジャギには『福を包む』という意味があり、ポジャギで包むことによって幸福がもたらされる、という願いが込められています。 また、小さな布をパッチワークのように繋ぎ合わせていくことから、長寿を願う意味もあるのだそうです。

  • 藍染ヌビの三角ポーチ

    ¥50

    SOLD OUT

    こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したポーチ、クラッチバッグです。 骨董品店の主人の奥様が趣味で作っておられると話す作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも素敵で胸が高鳴りました。 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 ハリのあるしっかりとした生地でオケージョンにもお使いいただけそうな品のあるデザイン ポーチやカトラリーケースとしても◎ ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color 藍染、ベルト紐内側グレー 木綿生地、麻布 ( ベルト紐内側 ) size 約24.5cm × 10cm ベルト紐 約67cm ※内ポケットはありません。 ※濡れると色落ち、色移りすることがございますのでご注意下さい。 染めの木綿生地は月日を重ねるほどに深みを増し、使い込むうちに独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品へと育てていただけましたら幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ヌビマット ( Long )

    ¥50

    SOLD OUT

    茶の席やテーブルの中央に敷くのにちょうど良いサイズのマット ミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 骨董品店の主人の奥様が趣味で作っておられると話す作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも素敵で胸が高鳴りました。 簡単に作れるように見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 ステッチのズレや、風合いにも個性がございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color からし色 木綿生地 size 約20.5cm × 73.5cm 染色した生地に洗いをかけている為、独特な色むらやピリングがこの作品の風合いとなっています。 染めの木綿生地は、月日を重ねるほどに深みを増し、使い込むうちに独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品へと育てていただけましたら幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ヌビマット ・ アイボリー ( 5types )

    ¥8,000

    ヌビのティーマット こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 デザインがひとつずつ異なりa.b.cはほぼ同じ大きさでdは一回り大きめ、eは小さめのサイズです。 骨董品店の主人の奥様が趣味で作っておられると話す作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも素敵で胸が高鳴りました。 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 ステッチのズレや、ひとつひとつ風合いにも個性がございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color アイボリー 木綿生地 size < a > 約23cm × 約34cm < b > 約23cm × 約34cm < c > 約23cm × 約33.7cm < d > 約25cm × 約36.5cm < e > 約21.7cm × 約30cm 木綿生地は、月日を重ねるほどに深みを増し、使い込むうちに独特の味わいが生まれてまいります。 お好きな色に染めていただくのも好し、お茶などをこぼしてしまってもあまり気にせずに変化を楽しみながら、ご自身だけの作品へと育てていただけましたら幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願う祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ヌビの函

    ¥50

    SOLD OUT

    ヌビの函 ( 함 ハム = 箱 ) こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したもの 骨董品店の主人の奥様が趣味で作っておられると話す作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも素敵で胸が高鳴りました。 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color 墨色 木綿生地 size・付属品 (蓋を被せた時) 約12.5cm × 25cm、高さ 約9cm 被せ蓋・約12.5cm × 25cm、高さ 約8.5cm 下本体・約12cm × 24cm、高さ 約9cm 同布の紐(やや短め、約62cm)と、内布にマット(ライトブルー)が2枚付属します。(写真10〜13枚目) 内布マット size・約12cm × 23cm 染めの木綿生地は、月日を重ねるほどに深みを増し、使い込むうちに独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品へと育てていただけましたら幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ヌビの函

    ¥50

    SOLD OUT

    ヌビの函 ( 함 ハム = 箱 ) こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 骨董品店の主人の奥様が趣味で作っておられると話す作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも素敵で胸が高鳴りました。 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 ステッチのズレや少々の歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color アイボリー 木綿生地 size・付属品 (蓋を被せた時) 約12.5cm × 25cm、高さ 約9cm 被せ蓋・約12.5cm × 25cm、高さ 約8.5cm 下本体・約12cm × 24cm、高さ 約8.5cm 同布の紐(長め、約107cm)と、内布にマット(白)が2枚付属します。(写真10〜13枚目) 内布マット size・約12cm × 21cm 木綿生地は月日を重ねるほどに深みを増し、使い込むうちに独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品へと育てていただけましたら幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • ヌビマット ・ 藍染 ( 5types )

    ¥50

    SOLD OUT

    ヌビのティーマット こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したものです。 骨董品店の主人の奥様が趣味で作っておられると話す作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも素敵で胸が高鳴りました。 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 ステッチのズレや、ひとつひとつ風合いにも個性がございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 デザインの同じ数枚の中から、こちらで選びお送りいたします。 color 藍染めの木綿生地 size 約23cm × 約35cm 染色した生地に洗いをかけている為、独特な色むらがこの作品の風合いとなっています。 染めの木綿生地は、月日を重ねるほどに深みを増し、使い込むうちに独特の味わいが生まれてまいります。 経年変化を楽しみながら、ご自身だけの作品へと育てていただけましたら幸いです。 - - - ヌビ는 ... ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 中に綿を入れて保温性を高めることの他に、「繋げる」という意味を持ち、針と糸で一針一針縫っていくヌビの真っ直ぐな線に、家族の健康や幸せを願った祈りが込められました。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニ(巾着)などの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。

  • 綿のポジャギ ( vintage )

    ¥28,000

    斜めに入った細やかなカットがリズミカルで美しい綿のチョガッポ 経年により生地が弱くなり小さな穴が所々に生じていますが、古いものとしては状態が良いと思います。 細い線で一針一針丁寧に縫われ、継ぎ目の美しい一枚です。 推定年代 1940年〜 size 約68cm × 約68cm 四つ角の結び紐 それぞれ約28〜30cm 素材 綿 商品は全てきれいにケアをしてから撮影、発送をしておりますが、経年による使用感や画像には映し出せないダメージなどもございます。 古いものの味わいとしてご理解いただき、お求めいただけましたら幸いです。 - 보자기 ポジャギ - 朝鮮時代に針仕事を日常的に行なっていた女性が衣類を作った余り布を集めて、どんな端切れも無駄にしないというもったいないの精神が、この布工芸を生んだきっかけでした。 ポジャギには、『福を包む』という意味があり、ポジャギで包むことによって幸福がもたらされる、という願いが込められています。 また、小さな布をパッチワークのように繋ぎ合わせていくことから、長寿を願う意味もあるのだそうです。

  • ヌビの函

    ¥50

    SOLD OUT

    ヌビの函 ( 함 ハム = 箱 ) ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニなどの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。 こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したもの 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 骨董品店の社長の奥様が趣味で作っておられると話す作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも本当に素敵で、胸が高鳴りました。 よく見るとステッチのズレや歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color 墨色 木綿生地 size・付属品 (蓋を被せた時) 約12.5cm × 25cm、高さ 約8cm 被せ蓋・約12.5cm × 25cm、高さ 約7.5cm 下本体・約12cm × 24.5cm、高さ 約8cm 紐と内布用のマット(白)が2枚付属します。(写真11〜16枚目) マットsize・約23cm × 12cm 染め生地を使用しているため、初めから洗いをかけたような色むらが風合いとなっています。 使い始めは濡れたり擦れたりすると、色落ち、色移りがありますのでご注意ください。 木綿生地は使い込むほどに味わいが増していきます。 月日が経ち、育っていく様子を楽しみながらお使いいただけましたら有り難いです。

  • ヌビの函

    ¥50

    SOLD OUT

    ヌビの函 ( 함 ハム = 箱 ) ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニなどの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。 こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したもの 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 骨董品店の社長の奥様が趣味で作っておられると話す作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも本当に素敵で、胸が高鳴りました。 よく見るとステッチのズレや、製作時についたと思われるペン先ほどの小さなシミがある部分がございます。 風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color 白〜アイボリー 木綿生地 size・付属品 (蓋を被せた時) 約16cm × 16cm、高さ 約8cm 被せ蓋・約16cm × 16cm、高さ 約7cm 下本体・約15cm × 15cm、高さ 約7.5cm 紐と、内布用の同色のマットが2枚付属します。(写真9〜15枚目) マットsize・約13.5cm × 14cm 木綿生地は使い込むほどに味わいが増していきます。 月日が経ち、育っていく様子を楽しみながらお使いいただけましたら有り難いです。

  • ヌビのマット ( 2types )

    ¥50

    SOLD OUT

    ヌビのマット ヌビとは刺し子のことで、韓国に仏教が伝わり僧侶たちの衣服にヌビが施されたのが始まりとされ、現在でも衣類や寝具、小物に多く見られます。 肌にまとう衣類やイブルには、保温性を高めるために生地と生地の間に綿を挟みヌビを施すものが多く見られ、チュモニなどの小物類には、紙をこより状にしたものや細い木綿の紐を挟み、より細やかな線でヌビを表現したものがあります。 こちらはミシン縫いの現代作品で、中に木綿の紐を挟み込みヌビを施したもの 簡単に作れそうに見えるかもしれませんが、厚手の生地の間に木綿の紐を挟み込み、表と裏の線を見ながらゆっくりとミシンを走らせる作業は、見た目には伝わりづらい精神力が必要とされます。 骨董品店の社長の奥様が趣味で作っておられると話す作品の数々はひとつとして同じものがなく、これまで気の遠くなるような時間を費やし、少しずつ生まれた作品はどれも本当に素敵で、胸が高鳴りました。 ステッチのズレや歪みなど、風合いに個性もございますが、手仕事の温かみとしてご理解いただけますと幸いです。 color 薄い黄色 木綿生地 size a.bいずれも 約23cm × 約16cm 染め生地を使用しているため、初めから洗いをかけたような色むらが風合いとなっています。 木綿生地は使い込むほどに味わいが増していきます。 月日が経ち、育っていく様子を楽しみながらお使いいただけましたら有り難いです。

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